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当ホームページは被災地・福島県から県外へ移転された方達を支援するためのホームページです。
震災、原発事故により突然、県外移動を余儀なくされた福島県被災者の方達の心情を思い、富山県人の有志達が結束して2011年4月11日、ホームページを立ち上げました。慣れない土地に越されてきた福島被災者の方のために福島の情報や原発情報、物資等の支援など、被災しなかった県に住むものとして何ができるのかを考えながら、少しでも福島復興のお役に立てることができれば と考えています。
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東京電力 原発賠償金の算定基準を発表。(8/31)
賠償金の支払い請求の受け付けや賠償に関する問い合わせを幅広く受け付け
電話 0120・926404

●福島地方法務局では被災者の不動産などの登記の相談をおこなっています。
平日午前8時半~午後5時15分、休日午前9時~午後4時。
フリーダイヤル(0120)227746
7月1日より被災者の医療費免除申請に「保険証」と「免除証明書」が必要になります。




●おすすめ単行本・【子どもを放射能汚染から守りぬく方法】・・・武田邦彦著
●原発周辺の除染へ産学官の取り組みが開始。9/4
環境放射線等モニタリングデータ公開(環境省)
放射線モニタリング情報(文科省)
福島県 除染業務講習会の開催について
放射能拡散予測集(海外サイト)

リンゴの持つ成分(ペクチン)はセシウム137排出に有効 10/30
USRAなど原発から放出されたセシウム137全国沈着量/土壌中濃度を解析
味噌で放射性セシウムを排泄。11/08
●韓国で土壌中の放射能除去技術商用化 12/11



4月11日 浪江町、SPEEDI情報提供について国や県に対し刑事告発を検討
4月3 日 
放射性セシウム>事故前の100倍に 福島沖プランクトン
3月9日 
東電の値上げ、都が受け入れへ
2月20日 
関西電力:全11原発を停止…社長「再稼働に全力」
2月12日
都内で脱原発集会、大江健三郎さんらアピール
2月10日 
F1汚染水漏れ、原因は雑草…ホースを貫通
2月1日 
原発事故:福島県の人口4万3500人減少
1月25日 
東電:稼働原発、1基のみに柏崎刈羽5号機定検入 
12月29日 
福島の汚染土壌を保管する中間貯蔵施設,「期間は30年以内」環境省が約束
12月25日 
九州電力6原発すべて停止で48基が現在停止中
12月21日 
福島第1原発、廃炉まで40年 政府と東京電力が発表。
12月8日 
東電、福島原発の汚染水、海洋に放出を計画。 貯蔵タンクが限界に
11月26日 
全国で54基ある原発のうち約80%にあたる44基が現在停止中。
11月22日 東電、来年夏を試算“原発抜きでも今年の夏を上回る供給力”
11月17日 
福島/大波地区のコメ、放射性セシウムが検出されたことを受け出荷停止。事故発生以来米の出荷停止は初めて。
11月9日
福島県から県外への転居者は5万7167人。10月20日から712人増
11月5日 「原発すべて廃止すべき」と「減らすべき」で約70%。NHK世論調査
11月3日 
福島原発2号機、キセノン検出。「臨界」又は「自発核分裂」の可能性
10月30日 福島の放射能汚染土 県内に最大30年間貯蔵
10月24日 東電の原発事故時の手順書 公開
10月16日 東電賠償請求手続き、弁護士が代行
10月9日 子どもの甲状腺検査始まる 36万人に生涯実施 福島県
10月4日 
福島の子ども10人、甲状腺機能に変化- 信州大学
10月3日 福島県内600カ所に空間放射線量の速報機器を設置(文科省)
9月28日 
年5ミリSv超の地域は原則、全て除染へ(環境省)
9月19日 「脱原発」訴え集会 参加者6万人=大江健三郎さんら
9月12日 
東電、原発の個人賠償受け付けを開始
9月3日  野田首相、原発再稼働を進める方針。長期的には「脱原発」。
8月26日 
福島県が全県民約200万人を対象に健康管理調査を26日より実施
8月20日 
とやま東日本盆踊り大会が開催されました。
8月17日 原発賠償へ解決センター 弁護士50人が仲介
8月14日 新エネルギー技術30年計画提言 (経済産業省)
8月10日 
避難先登録 10万人超え(最多は新潟・1万3288人 総務省)
8月9日  
福島の公立・小中生、震災後1万4000人が転校。放射線不安などで。全体の1割。
8月8日  福島県南相馬市が全域除染へ
8月6日  原発賠償を10月開始へ
原発事故に関する風評被害 賠償対象は福島県のみの方針…文部科学省の原子力損害賠償紛争審査会
8月3日  原子力損害賠償支援機構法が成立
7月27日 被ばく線量50ミリシーベルトを超える原発作業員は約1600人
7月23日 
資源エネルギー庁が原発に関するメディア情報を監視
7月13日 
菅首相、「原発に依存しない社会を目指す」
7月6日  勤めていた企業が、倒産状態になり、賃金が支払われなかった方は、国が未払の賃金を立て替える制度が利用できます。
7月3日  夏休み、子供達を疎開させたいと考えている福島の方へ。
6月29日 福島県弁護士会より被災者の方達に向けて・・・注意事項
6月26日 原発賠償相談者殺到。 福島県内の8会場に3300人
6月25日  福島県の地震状況
6月24日 
福島県、15才未満の子供・妊婦30万人に放射線量計配布へ。福島の子供達は線量計をつけて生活する事態になりました。。
6月22日 
2013年のNHK大河ドラマは福島が舞台。
6月20日 
東日本大震災で被災された方のための創作バレエ公演のお知らせ
6月19日 
被災者の方と共に踊る「とやま東日本盆踊り大会」について。
6月11日 
日本全国150箇所で原発反対デモ
6月8日  
富山県の被災者受け入れ状況(6/8現在)。福島県から384名、宮城県から49名、岩手県から10名、その他29名・・・計472名です
5月31日 福島 第一原発のライブカメラ開設
5月30日 
ドイツ 「脱原発」を目指す方針で基本合意
5月27日 「アースディとやま」
が5/29開催。被災者の方々もたくさん参加されます。
5月24日 中古パソコン申し込みページをリニューアルしました。
5月17日 中古パソコン希望者が増えてきました。
5月15日 
東北地方のTVニュースをまとめた「東北ふるさとニュース」と「東北ラジオ7局」にリンクを張りました。
5月14日 北日本新聞に「福島を支えよう!」活動が紹介されました。
5月11日 福島県の避難状況について。
(5月10日現在)
5月10日 
半径20キロ圏内の住民、一時帰宅開始。
5月8日  なぜ「福島を支えよう]なのか。その理由。
5月6日  富山観光パンフと方言番付各100部用意しました。
5月2日  富山県の被災者の方の受け入れ状況について
4月29日 富山に移転された東北の方に無償で車、電動工具をお貸しします。
4月26日 
郡山市、一部の学校で校庭などの土を除去
4月25日 
半径20キロ圏内の一時帰宅、連休明けから
4月23日 震災時の情報の価値について。
4月21日 
福島から県外へ移転された方が3万人を超えました。
4月20日 <差別><風評被害>について。
4月16日 
ホームページアドレスが下記の独自ドメインに変わりました。
      http://www.fukushima-support.net
 
4月14日 「一番乗り!原発情報」
が始まりました。(松本氏編集・配信)
4月13日 ブログを立ち上げました。
4月11日
 「福島を支えよう!」ホームページを立ち上げました。













矢祭山観光センター・・・福島の物産品を扱っています。<福島を支えよう>ホームページで使用している風景写真はこちらでお借りしました。現在、電話でのみ受注可能です。


・楽天市場 ・・・東北の農産物・海産物市場
・ヤフーショッピング・・・復興支援ショッピング






















このホームページに使用している風景写真は全て福島県 奥久慈・矢祭山の写真を使用しております。


このホームページに関するお問い合せ      谷端 信夫まで tanihata@abeam.ocn.ne.jp